手作業をなくす、一番やさしいデータの専門家
毎月の手作業も、あちこちに散らばった数字も、専門用語ぬきで。提案から運用までひと続きで担う”外付けデータ部門”が、壊れにくい形に整えます。
こんな困り事、ありませんか?
- 毎月のレポート作成に、何時間もかけている
- 数字がツールごとにバラバラで、集計は手作業のコピペ
- 「見たい数字」がすぐ見られず、判断が後手になる
できること
レポート作成を自動化
定例の集計・レポートを、手を離れて回る形に。
データをひとつに
複数ツールに散らばった数字を一箇所へ集約。
数字を見える化
見たい指標を、いつでも開けるダッシュボードに。
入口は小さな手作業の自動化から。裏側は、壊れにくく引き継げる”データ基盤”として設計します。
実績
飲食店のデータ基盤を、ゼロから構築
バラバラだったデータをひとつに集約し、手作業だった集計を自動化。小さく・壊れにくく・低コストなモダンデータスタックで、運用まで。

さらにBedrockを通した考察も含めたダッシュボードを作成(※ 図はサンプルデータ)

運営者
どすこいエビ / FloruBase 代表
音声ML研究 → DB・BIプリセールス → DB開発と、一貫してデータに向き合ってきました。
「事業を営む、すべての人をデータのプロフェッショナルに。」